タンペレ映画祭
北欧を代表する短編映画祭で、アカデミー賞などの予選資格をもつ賞があります。 国際コンペは30分以内でプレミア要件がなく、ほかの映画祭で上映済…
公募締切 2026年11月3日(あと25日)
北欧を代表する短編映画祭で、アカデミー賞などの予選資格をもつ賞があります。 国際コンペは30分以内でプレミア要件がなく、ほかの映画祭で上映済…
公募締切 2026年11月3日(あと25日)
三大映画祭のなかでも、社会性の強い作品や実験的な作品に開かれた映画祭です。 部門によってはヨーロッパ・プレミアでも応募できるため、アジアで先…
公募締切 2026年11月4日(あと26日)
長編・中編アニメーションに特化した、国内でも珍しい国際映画祭です。 応募料は無料で、日本でのプレミアも不要。15〜40分の中編を対象にした「…
公募締切 2026年11月20日(あと42日)
アジア映画に特化し、しかも出品料が無料という、作り手にとってありがたい映画祭です。 コンペは日本未公開、その他の部門は大阪府内未公開でよいな…
公募締切 2026年11月23日(あと45日)
ドキュメンタリーの作り手なら一度は目指したい、隔年開催の国際映画祭です。 上映後に監督と観客がじっくり語り合う空気は山形ならでは。応募料は1…
公募締切 2026年12月15日(あと67日)
北米最大のドキュメンタリー映画祭です。 短編はトロント・プレミアでよいなどプレミア条件が比較的ゆるやかで、海外の映画祭で上映済みの作品でも挑…
公募締切 2027年1月4日(あと87日)
遊び心のある映像で、作家性の強いアニメーションが集まる映画祭の個性が伝わってきます。 アニメーションの多様な表現に触れたい人におすすめです。
長編アニメーションに特化した新潟国際アニメーション映画祭の本予告です。 アニメーション好きなら、次回の開催とあわせてチェックしておきたい映像…
アジア各地の新作が集まる大阪アジアン映画祭のフェスティバル・トレーラーです。 アジア映画の“いま”に触れるきっかけになる一本です。
隔年開催の山形国際ドキュメンタリー映画祭2025の公式トレーラーです。 次回2027年の開催を待つ間に、映画祭の雰囲気を味わってみてください…
短編映画の祭典らしい、にぎやかで期待感あふれる告知映像です。 短編映画をあまり観たことがない人の入口にもぴったりです。
PFFアワード2026でグランプリと映画ファン賞の2冠に輝いた短編の予告編です。 自主映画から次の才能が生まれる瞬間を、ぜひ予告編から感じて…
アジア最大級の国際映画祭で、応募料は無料です。 日本映画の上映も多く、アジアの映画人や配給会社とつながる場として重要。併設のマーケットや企画…
公募締切 2026年7月8日(終了)
30分以内の短編に特化した映画祭で、学生作品やMV、Webシリーズまで受け付ける懐の広さが魅力です。 応募料は時期とカテゴリーによって変わる…
公募締切 2026年5月24日(終了)
日本で長編を発表するなら、まず検討したい映画祭です。 コンペティションはジャパン・プレミア(日本映画はワールド・プレミア)が条件なので、先に…
公募締切 2026年7月7日(終了)
ドキュメンタリーとアニメーションの両方を柱にした、珍しい映画祭です。 国際コンペの金鳩賞はアカデミー賞のノミネート資格につながります。学生作…
公募締切 2026年7月1日(終了)
世界最大規模のドキュメンタリー映画祭です。 コンペはヨーロッパ・プレミア以上が条件なので、ここを最初の上映先に据えるかどうかが映画祭戦略の分…
公募締切 2026年7月9日(終了)
作家性の強いアジア映画を厳選して紹介する、映画ファンからの信頼が厚い映画祭です。 コンペはアジアの新進監督が対象。商業性よりも作家としての個…
公募締切 2026年7月15日(終了)
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