ベルリン国際映画祭
三大映画祭のなかでも、社会性の強い作品や実験的な作品に開かれた映画祭です。 部門によってはヨーロッパ・プレミアでも応募できるため、アジアで先…
公募締切 2026年11月4日(本日締切)
三大映画祭のなかでも、社会性の強い作品や実験的な作品に開かれた映画祭です。 部門によってはヨーロッパ・プレミアでも応募できるため、アジアで先…
公募締切 2026年11月4日(本日締切)
長編・中編アニメーションに特化した、国内でも珍しい国際映画祭です。 応募料は無料で、日本でのプレミアも不要。15〜40分の中編を対象にした「…
公募締切 2026年11月20日(あと16日)
アジア映画に特化し、しかも出品料が無料という、作り手にとってありがたい映画祭です。 コンペは日本未公開、その他の部門は大阪府内未公開でよいな…
公募締切 2026年11月23日(あと19日)
ドキュメンタリーの作り手なら一度は目指したい、隔年開催の国際映画祭です。 上映後に監督と観客がじっくり語り合う空気は山形ならでは。応募料は1…
公募締切 2026年12月15日(あと41日)
北米最大のドキュメンタリー映画祭です。 短編はトロント・プレミアでよいなどプレミア条件が比較的ゆるやかで、海外の映画祭で上映済みの作品でも挑…
公募締切 2027年1月4日(あと61日)
世界有数の老舗短編映画祭で、実験映像やアート寄りの作品にも強いのが特徴です。 国際コンペは35分以内でドイツ国内の映画祭プレミアが条件。1人…
公募締切 2027年1月18日(あと75日)
遊び心のある映像で、作家性の強いアニメーションが集まる映画祭の個性が伝わってきます。 アニメーションの多様な表現に触れたい人におすすめです。
長編アニメーションに特化した新潟国際アニメーション映画祭の本予告です。 アニメーション好きなら、次回の開催とあわせてチェックしておきたい映像…
アジア各地の新作が集まる大阪アジアン映画祭のフェスティバル・トレーラーです。 アジア映画の“いま”に触れるきっかけになる一本です。
隔年開催の山形国際ドキュメンタリー映画祭2025の公式トレーラーです。 次回2027年の開催を待つ間に、映画祭の雰囲気を味わってみてください…
短編映画の祭典らしい、にぎやかで期待感あふれる告知映像です。 短編映画をあまり観たことがない人の入口にもぴったりです。
PFFアワード2026でグランプリと映画ファン賞の2冠に輝いた短編の予告編です。 自主映画から次の才能が生まれる瞬間を、ぜひ予告編から感じて…
日本で長編を発表するなら、まず検討したい映画祭です。 コンペティションはジャパン・プレミア(日本映画はワールド・プレミア)が条件なので、先に…
公募締切 2026年7月7日(終了)
世界最大規模のドキュメンタリー映画祭です。 コンペはヨーロッパ・プレミア以上が条件なので、ここを最初の上映先に据えるかどうかが映画祭戦略の分…
公募締切 2026年7月9日(終了)
作家性の強いアジア映画を厳選して紹介する、映画ファンからの信頼が厚い映画祭です。 コンペはアジアの新進監督が対象。商業性よりも作家としての個…
公募締切 2026年7月15日(終了)
プロ・アマや発表歴を問わず応募できる、インディペンデント映画のための映画祭です。 短編・中編・長編と尺ごとに部門が分かれ、応募料も長さに応じ…
公募締切 2026年4月15日(終了)
インディペンデント映画の祭典として知られる映画祭です。 日本の作品は海外作品向けのワールドシネマ部門や短編部門が主な窓口で、インターナショナ…
公募締切 2026年9月21日(終了)
長編1〜3作目の監督を対象とするタイガー・コンペは、若手監督にとって世界への扉です。 実験的・挑戦的な作品を歓迎する土壌があり、ヒューバート…
公募締切 2026年9月15日(終了)
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