東京国際映画祭
日本で長編を発表するなら、まず検討したい映画祭です。 コンペティションはジャパン・プレミア(日本映画はワールド・プレミア)が条件なので、先に…
公募締切 2026年7月7日(終了)
5件の映画祭
日本で長編を発表するなら、まず検討したい映画祭です。 コンペティションはジャパン・プレミア(日本映画はワールド・プレミア)が条件なので、先に…
公募締切 2026年7月7日(終了)
上映時間もジャンルも年齢も問わない、自主映画の作り手にとって最も開かれた登竜門のひとつです。 入選者には長編企画を支援する「PFFプロデュー…
短編で世界を目指すなら最初にチェックしたい映画祭です。 主要部門の優秀賞が米国アカデミー賞短編部門の候補につながる仕組みは、国内では貴重な存…
作家性の強いアジア映画を厳選して紹介する、映画ファンからの信頼が厚い映画祭です。 コンペはアジアの新進監督が対象。商業性よりも作家としての個…
公募締切 2026年7月15日(終了)
若手の登竜門として知られた「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭」が、名前を新たに再出発しました。 AIやVFXなど先端技術を使った作品が対象と…
公募締切 2026年8月31日(終了)