新潟国際アニメーション映画祭
長編・中編アニメーションに特化した、国内でも珍しい国際映画祭です。 応募料は無料で、日本でのプレミアも不要。15〜40分の中編を対象にした「…
公募締切 2026年11月20日(あと26日)
国内・海外の映画祭を、地域・ジャンル・作品公募の状況から探せます。応募の際は必ず各映画祭の公式情報をご確認ください。
37件の映画祭
長編・中編アニメーションに特化した、国内でも珍しい国際映画祭です。 応募料は無料で、日本でのプレミアも不要。15〜40分の中編を対象にした「…
公募締切 2026年11月20日(あと26日)
若手の登竜門として知られた「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭」が、名前を新たに再出発しました。 AIやVFXなど先端技術を使った作品が対象と…
公募締切 2026年8月31日(終了)
作家性の強いアジア映画を厳選して紹介する、映画ファンからの信頼が厚い映画祭です。 コンペはアジアの新進監督が対象。商業性よりも作家としての個…
公募締切 2026年7月15日(終了)
アジア映画に特化し、しかも出品料が無料という、作り手にとってありがたい映画祭です。 コンペは日本未公開、その他の部門は大阪府内未公開でよいな…
公募締切 2026年11月23日(あと29日)
ドキュメンタリーの作り手なら一度は目指したい、隔年開催の国際映画祭です。 上映後に監督と観客がじっくり語り合う空気は山形ならでは。応募料は1…
公募締切 2026年12月15日(あと51日)
SF・ホラー・ファンタジーなど、ジャンル映画の作り手が胸を張って応募できる貴重な映画祭です。 2026年から新しい運営体制となり、長編・短編…
短編で世界を目指すなら最初にチェックしたい映画祭です。 主要部門の優秀賞が米国アカデミー賞短編部門の候補につながる仕組みは、国内では貴重な存…
上映時間もジャンルも年齢も問わない、自主映画の作り手にとって最も開かれた登竜門のひとつです。 入選者には長編企画を支援する「PFFプロデュー…
日本で長編を発表するなら、まず検討したい映画祭です。 コンペティションはジャパン・プレミア(日本映画はワールド・プレミア)が条件なので、先に…
公募締切 2026年7月7日(終了)
アジア最大級の国際映画祭で、応募料は無料です。 日本映画の上映も多く、アジアの映画人や配給会社とつながる場として重要。併設のマーケットや企画…
公募締切 2026年7月8日(終了)
北米最大級の観客型映画祭で、北米プレミアでも応募できる柔軟さが魅力です。 カンヌやヴェネツィア、釜山などで先に上映した作品の“次の一手”とし…
インディペンデント映画の祭典として知られる映画祭です。 日本の作品は海外作品向けのワールドシネマ部門や短編部門が主な窓口で、インターナショナ…
公募締切 2026年9月21日(終了)