第4回新潟国際アニメーション映画祭 本予告
長編アニメーションに特化した新潟国際アニメーション映画祭の本予告です。 アニメーション好きなら、次回の開催とあわせてチェックしておきたい映像…
長編アニメーションに特化した新潟国際アニメーション映画祭の本予告です。 アニメーション好きなら、次回の開催とあわせてチェックしておきたい映像…
遊び心のある映像で、作家性の強いアニメーションが集まる映画祭の個性が伝わってきます。 アニメーションの多様な表現に触れたい人におすすめです。
世界的なアニメーション映画祭、アヌシーの2026年版ティザーです。 色彩豊かな映像から、アニメーションの祭典への期待が高まります。
オタワ国際アニメーション映画祭の上映前に流れる、映画祭の“顔”となる短いアニメーションです。 インディペンデント・アニメーションの魅力を気軽…
短編で世界を目指すなら最初にチェックしたい映画祭です。 主要部門の優秀賞が米国アカデミー賞短編部門の候補につながる仕組みは、国内では貴重な存…
SF・ホラー・ファンタジーなど、ジャンル映画の作り手が胸を張って応募できる貴重な映画祭です。 2026年から新しい運営体制となり、長編・短編…
長編・中編アニメーションに特化した、国内でも珍しい国際映画祭です。 応募料は無料で、日本でのプレミアも不要。15〜40分の中編を対象にした「…
公募締切 2026年11月20日(あと26日)
公式部門はワールド・プレミアのみという厳格な条件があり、ここを狙うなら作品の“初お披露目”をヴェネツィアに取っておく必要があります。 秋の賞…
インディペンデント映画の祭典として知られる映画祭です。 日本の作品は海外作品向けのワールドシネマ部門や短編部門が主な窓口で、インターナショナ…
公募締切 2026年9月21日(終了)
北米最大級の観客型映画祭で、北米プレミアでも応募できる柔軟さが魅力です。 カンヌやヴェネツィア、釜山などで先に上映した作品の“次の一手”とし…
アジア最大級の国際映画祭で、応募料は無料です。 日本映画の上映も多く、アジアの映画人や配給会社とつながる場として重要。併設のマーケットや企画…
公募締切 2026年7月8日(終了)
広島で隔年開催される国際アニメーション映画祭です。 短編・長編のほか、若手向けのユース部門や、MVなど依頼を受けて制作した作品の部門もあり、…