山形国際ドキュメンタリー映画祭2025 公式トレーラー
隔年開催の山形国際ドキュメンタリー映画祭2025の公式トレーラーです。 次回2027年の開催を待つ間に、映画祭の雰囲気を味わってみてください…
隔年開催の山形国際ドキュメンタリー映画祭2025の公式トレーラーです。 次回2027年の開催を待つ間に、映画祭の雰囲気を味わってみてください…
北米最大のドキュメンタリー映画祭、Hot Docsのフェスティバル・トレーラーです。 ドキュメンタリーの最前線を知る入口になる一本です。
短編で世界を目指すなら最初にチェックしたい映画祭です。 主要部門の優秀賞が米国アカデミー賞短編部門の候補につながる仕組みは、国内では貴重な存…
ドキュメンタリーの作り手なら一度は目指したい、隔年開催の国際映画祭です。 上映後に監督と観客がじっくり語り合う空気は山形ならでは。応募料は1…
公募締切 2026年12月15日(あと51日)
30分以内の短編に特化した映画祭で、学生作品やMV、Webシリーズまで受け付ける懐の広さが魅力です。 応募料は時期とカテゴリーによって変わる…
公募締切 2026年5月24日(終了)
女性監督による30分以内の短編を対象に、アニメーション・ドキュメンタリー・ドラマの3部門でコンペを行う映画祭です。 部門が分かれているので、…
言わずと知れた世界最高峰の映画祭です。 自国以外での公開や国際映画祭での上映歴がないことが条件のため、カンヌを狙うなら他の映画祭への出品を控…
三大映画祭のなかでも、社会性の強い作品や実験的な作品に開かれた映画祭です。 部門によってはヨーロッパ・プレミアでも応募できるため、アジアで先…
公募締切 2026年11月4日(あと10日)
公式部門はワールド・プレミアのみという厳格な条件があり、ここを狙うなら作品の“初お披露目”をヴェネツィアに取っておく必要があります。 秋の賞…
インディペンデント映画の祭典として知られる映画祭です。 日本の作品は海外作品向けのワールドシネマ部門や短編部門が主な窓口で、インターナショナ…
公募締切 2026年9月21日(終了)
北米最大級の観客型映画祭で、北米プレミアでも応募できる柔軟さが魅力です。 カンヌやヴェネツィア、釜山などで先に上映した作品の“次の一手”とし…
アジア最大級の国際映画祭で、応募料は無料です。 日本映画の上映も多く、アジアの映画人や配給会社とつながる場として重要。併設のマーケットや企画…
公募締切 2026年7月8日(終了)